Chrome拡張

Google Calendar上で、
候補日時をそのまま作成

表示中の週から空き時間を抽出し、候補をカレンダー上で編集。 共有用テキストのコピーと、アポスケでの一括ブロックまで行えます。

Manifest V3Google Calendarの週表示に対応予定内容は端末外へ送信しません
カレンダーを持つアポスケのキャラクター

01

表示中の週から空き時間を抽出

就業時間、所要時間、予定の前後に確保する時間を指定し、画面に表示している週の空き時間を端末内で計算します。

02

カレンダー上で候補を編集

候補をドラッグして移動・短縮でき、同じ日の重複する候補は自動でまとめられます。

03

共有と一括ブロック

候補日時をテキストでコピーできます。一括ブロックはアポスケの確認画面を開き、内容を確認してから登録します。

データの扱い

拡張機能が扱うのは、表示中の日付・時刻グリッド、予定ブロックの位置、 ユーザーが選択した候補日時、抽出条件です。予定名、説明、参加者、 Googleの認証情報は読み取りません。

カレンダー画面の解析と空き時間計算は端末内で行います。 「一括ブロック」を押した場合だけ、候補日時と前後時間を アポスケの確認画面へ安全な通信で引き渡します。

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